島根県益田市長のスマートシティプロジェクトの取り組み

これまでの島根県益田市長のスマートシティに関する実績と新たな「政策ビジョン」です。

【益田市長のスマートシティ・プロジェクト実績】

一般社団法人益田サイバースマートシティ創造協議会(MCSCC)設立

・MCSCC包括協定

「島根県益田市と包括連携協定を締結」

・防災分野(水路)

「島根県益田市がスマートシティの実証を推進 – 近未来の政策課題解決へ」

・医療ヘルスケア分野

「島根県益田市で市民の血圧や尿成分を測定するワケ」

「医療・ヘルスケア展開を機に社団法人を立ち上げ」

・社会インフラ分野(道路モニタリング)

自動車の一般運転にいる道路の破損状況検知集積システムの開発状況について説明を受けました

・ASEAN国際会議招聘

”ASEAN Smart Cities Network High Level Meeting in Yokohama”

・国土交通省スマートシティ「先行モデルプロジェクト」採択

「国交省、スマートシティモデル事業の先行プロジェクト15事業など選定」

「益田市、先行モデルに 国交省選定 IoT活用街づくり深化 /島根」

・スマートシティ・テクノロジシンポジムのスピーカー(益田市の戦略PR活動)

第8回ニッポン・ハイテク再成長させる会

2019年7月3日(水)開催第2回SmartCityTechnologyフォーラム@品川

スマートシティ創生における山陰の未来(パネルディスカッション)

・広域都市間連携(熊本県八代市)

「スマートシティ テクノロジー フォーラム」を開催しました

「益田サイバースマートシティー創造協議会の市長表敬」