都市間連携によるスマートシティ

地球を持続可能成長に出来るテクノロジーが人類の英知を集結させたものがスマートシティです。
MCSCCの提唱するスマートシティ「都市間連携」については、都市OSアーキテクチャは前提として、データ共有も含めた利活用を定義しています。
この都市間連携は、グローバル・ユナイテッド・スマートシティGlobal United Smart Cities: (GUSC)として推進して行きます。
MCSCCは、地球と共生できる日本の地方都市と中国・東アジア・アフリカ連携型のスマートシティ作りを目指します。

MCSCC
益田市
八代市

益田市と八代市のスマートシティ都市間連携@益田(2019/2/12)

熊本県八代市長にMCSCC専務・常務理事と八代市産業振興協議会・IoT八代同盟役員が表敬訪問 (2019/4/18)

国土交通省スマートシティ事業先行モデルプロジェクト・キックオフ@益田(2019/6/19)

熊本県八代市長へのスマート道路モニタリングシステムと鳥獣IoTのお披露目会(2019/11/22)

CBI学会2019で西条市チーム(NPO法人 地方再興・個別化医療支援 理事長)と共同で講演(2019/10/24)

愛媛県西条市長とMCSCC石川顧問と面談、MCSCC代表理事との電話会議(2020/4/22)

愛媛県西条市長へのスマート道路モニタリングシステムのビデオ説明会(2020/6/25)

2018年11月6日(午前)内閣府村上審議官より招聘され、MCSCC専務理事と常務理事が益田スマートシティ・プロジェクトにおける「都市間連携スマートシティ」のコンセプトを説明しました。

医療ヘルスケアIoTプロジェクト紹介 – 第3回「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会 議事要旨抜粋