官民データ連携IOTプラットフォームFIWARE

MCSCCのIoT利用のスマートシティ向け基盤ソフトウェアには、欧州の次世代インターネットワーク官民連携プログラム(FI-PPP)で開発/実装されたIoTプラットフォーム「FIWARE」を採用します。その理由は、同プラットフォームはOSS(Open Sourc Software)であり、蓄積されたデータは標準化されたオープンAPI (NGSI)を介して、誰でも自由にデータを活用できるからです。
 
FIWAREの特徴 クロスドメインのデータ収集機能